助けあいジャパン 情報レンジャー

除染25

4年ぶりの稲刈りと放射能検査

「感無量です」そう顔をほころばせたのは、浪江町の居住制限区域酒田地区の農家、松... - 2014年10月11日

さまざまな支援のカタチ

福島県浪江町の動画をすべて見る

4年ぶりの田植え

居住制限区域の浪江町酒田地区。農地除染を行い震災後4年ぶりの田植えが行われた。... - 2014年5月16日

さまざまな支援のカタチ

福島県浪江町の動画をすべて見る

『いま』

東日本大震災から、今日で3年。 3年前の3.11 福島県は、地震や大津... - 2014年3月11日

さまざまな支援のカタチ

福島県富岡町の動画をすべて見る

自主除染活動の選択肢を

雪の降りしきる中、郡山市の「行健除染ネットワーク」市民除染団体が主催する除染方... - 2014年2月14日

さまざまな支援のカタチ

福島県郡山市の動画をすべて見る

二本松市 - 放射能 除染

100mSv以下は問題ないのか?

香川県人は青森県人より生涯で26mSv余分に被曝するが、がん死亡率は2割以上低... - 2014年2月6日

さまざまな支援のカタチ

福島県浪江町の動画をすべて見る

仮置き場と除染現場 農地視察

初めて防護服を着た。「この数値ちゃんと写真撮ってよ!」と頼まれた浪江町の帰還困... - 2013年12月6日

さまざまな支援のカタチ

福島県浪江町の動画をすべて見る

ポジティブカフェVol.2

「俺がやらなきゃ誰がやる!!」 紆余曲折ありながらも、自らの除染活動を進... - 2013年12月1日

さまざまな支援のカタチ

福島県福島市の動画をすべて見る

市民恊働除染の第一歩

震災から2年3ヶ月経過した中、震災後の原発事故による県土の放射能汚染が懸念され... - 2013年6月29日

さまざまな支援のカタチ

福島県福島市の動画をすべて見る

葛尾村 - 避難 除染

自然と共存する葛尾村で

「福島にこんな美しい場所があったのか」 清々しいほど、のどかな風景が広が... - 2013年5月14日

さまざまな支援のカタチ

福島県葛尾村の動画をすべて見る

安全から安心へつなげたい

「福島の米は全袋検査をすることで安全が確保出来た、しかし消費者の安心にはまだ届... - 2013年3月21日

さまざまな支援のカタチ

福島県郡山市の動画をすべて見る

the observer記者の仮設訪問

「こんな仮設は初めてだ」と感激していたのは、the observer記者アビゲ... - 2013年1月24日

さまざまな支援のカタチ

福島県富岡町の動画をすべて見る

野菜ソムリエ推奨の農地除染

郡山市内で農業を営み野菜ソムリエの資格ももつ藤田浩志さんに、農家にとっての望ま... - 2013年1月17日

さまざまな支援のカタチ

福島県郡山市の動画をすべて見る

最終処分場を早く決めて!

「自分たちの町から出たものは他の町村に持って行かないで、双葉郡から出たものは郡... - 2012年12月12日

さまざまな支援のカタチ

福島県富岡町の動画をすべて見る

若者へ除染の姿見せてヤロウ

復興庁と環境省、福島県とNPO法人オンザロードが12月1日から10日間に渡って... - 2012年12月4日

さまざまな支援のカタチ

福島県福島市の動画をすべて見る

除染ヤロウ!

除染ボランティアが集まった「福島元気祭」を取材した。 NPO法人オンザロ... - 2012年12月4日

さまざまな支援のカタチ

福島県福島市の動画をすべて見る

福島市 - フォトリポート ボランティア 除染

俺たちやらねで誰がやる

「熱き志の男たちョー集まれ~! 俺たちやらねで誰がやる~! ウオーォ~~!」。... - 2012年12月1日

さまざまな支援のカタチ

福島県福島市の動画をすべて見る

2度目の冬を迎える被災地

昨日は、この冬初めての雪がチラついた福島の市街地。今日も完全な防寒対策をとらな... - 2012年11月28日

さまざまな支援のカタチ

福島県福島市の動画をすべて見る

大玉村 - 放射能 除染

除染風景ある一般家庭では?

大玉村と本宮市、郡山市で除染の状況を取材した。本宮の旧市内は仮置き場すら決まら... - 2012年10月14日

さまざまな支援のカタチ

福島県大玉村の動画をすべて見る

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之